【これはヤバイ】夜食なのにあっと言う間にメシ2合喰ってしまう…その名も「悪魔のおにぎり」レシピが話題に

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/07/22 22:21:03 ID:ONEneVZg0
夜食に食べるにはカロリーが気になるけど、美味しすぎてついつい食べてしまう――そんな理由から「悪魔のおにぎり」と名付けられたおにぎりが、いまSNS上で話題を呼んでいます。 「まごうことなき悪魔ぶり」 「悪魔のおにぎり」は、2018年6月30日放送の「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)で、史上初の「南極ママさん料理人」となった第57次南極地域観測隊の渡貫淳子さんが紹介したもの。 南極では水が非常に貴重であり、またゴミや残り汁が出ない工夫も必要であることから、生ゴミが出ないように別の料理にリメイクすることが多いそう。「悪魔のおにぎり」もそんなリメイクレシピのひとつで、夜食として大人気だったといいます。 材料は余ったごはん、天かす、天つゆ、青のり。 これらをすべて混ぜ合わせ、適当なサイズににぎるだけで完成です。 試食した出演者からも、 「おいしい~!このおにぎり」 「天かすの食感も楽しいです。サクッとして」 「これちょっとやってみたいです」 などと好評を博しました。 続きはソース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000001-tkybgmnv-life  

【凄い】年間500杯のラーメンを食べる人、新幹線の中でストロングゼロを飲み、ラーメン二郎新潟店まで遠征する

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/07/22 20:40:03 ID:PKv2htX80.net

フランス・パリで駅弁が人気になるwwww常連客「まるで日本にいるよう」

1 名前:ばーど ★ 投稿日:2018/07/22 23:50:01 ID:CAP_USER9.net
【パリ時事】美食の街パリの駅構内で、日本の駅弁を販売する「小江戸へどうぞ」が人気を集めている。  焼き魚や鶏の空揚げなど庶民的な弁当が並び、常連客は「日本にいるよう」と口をそろえる。経営するのは、高校時代の大阪留学でホストファミリーのお母さんが毎日作ってくれた弁当の味が忘れられないエステル・ミケルさん(43)。2015年に最初の店をオープン、現在は3店舗を構える勢いだ。  世界的な和食ブームで、パリにも数え切れないほどの日本料理店が存在する。ただ、にぎりずしと焼き鳥が同じ皿に載っていたり、フランス人好みの味にアレンジされたりした「日本風」レストランが大半だ。  ミケルさんは「日本人が普通に食べている家庭料理を再現したい」とこだわり、レンコンや春菊などフランスでは珍しい野菜を積極的に取り入れる。調理スタッフは全員日本人だ。  5~6種類の日替わり弁当のほか、そぼろ丼などの丼物も販売。価格は10~15ユーロ(約1300~2000円)と日本に比べればやや高いが、3店舗合計で多い日には250食が完売する。たい焼きや大福など手作りの甘味も人気だ。  顧客は日本滞在経験者や裕福な大手企業社員ら。週に2回来店する会社員のファブリス・ピシャールさん(43)は「他の日本料理店とは質が全く違う」と評価する。来年には4店目がオープン予定。さらなる駅弁ブームが起こりそうだ。  続きはソース https://www.jiji.com/jc/article?k=2018072200192&g=int