フルーツしか食べない男性、とんでもない腸内環境になる

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/04/19 3:29:00 ID:MPUhzis80.net
フルーツしか食べない生活で異変 一般の人と全く違う腸内環境に

ただ、この2年ほどの間に、中野さんは人類の進化に寄与するかもしれない腸内環境になったとコメント。
中野さんによると、果実食中心のためたんぱく質の摂取が足りていない中野さんの腸内には、空気中の窒素をタンパク質に変える菌が確認され、大学の研究者が「一般の人と全く違う」と驚愕したという。

http://news.livedoor.com/article/detail/14593802/


8年間フルーツだけを食べ続けている中野瑞樹さん


続きを読む

【凄い】約40年の試行錯誤の末に「皮ごと食べられるバナナ」が開発される!!

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/04/18 18:17:00 ID:5CeqhtnJ0.net
皮ごと食べられるバナナを発表 試行錯誤40年、5本で4千円超

皮ごと食べられる特徴を持つ国内産バナナの発表会が18日、東京都内で開かれた。
「バナナ好きが高じて栽培の研究を始めた」という田中節三氏(69)が、約40年の試行錯誤を経て独自製法を確立。
糖度が高く、パナマ病などの病原体にも強い「ともいきバナナ」として3月下旬に販売を始めた。5本で4千円超だが、ぜいたくなスイーツとして普及を目指す。

 田中氏は、種苗を特殊な溶液によってマイナス60度で凍結させ解凍することで耐寒性などを強化する技術に加え、炭素の効果で免疫力を高める技術を考案。熱帯地域ではない国内でも安定的に栽培できるようにした。

続きはソース
https://this.kiji.is/359253979248968801

ともいきバナナ公式サイト
https://banana.theshop.jp/


続きを読む

孤独のグルメ原作者久住昌之さんが苦悩…「ふらっとQUSUMI、いらないような気がずっとしてる」

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/04/18 20:50:04 ID:lN3H8u5E0
 テレビ東京系ドラマ「孤独のグルメ」の原作者である久住昌之氏(59)が、自身が登場するコーナーについて「居心地が悪かった」との思いを明かし、降板も示唆した。

 久住氏が登場するのは、ドラマ本編終了後の「ふらっとQUSUMI」というコーナー。本編で俳優松重豊演じる主人公井之頭五郎が立ち寄った実在する店を訪問し、料理を堪能するという内容だが、同コーナーについて否定的な意見がツイッター上であがり、久住氏も18日に「そうですよね。やめようかな」と反応した。

 久住氏は「最後のコーナー、いらないような気がずっとしてる」と吐露。「ボクではない誰か若い人、できたら地味だけどセンスのいい若い女の人とかがやった方がいいと思う」と、独自の考えを示した。

続きはソース
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804180000460.html
CsEJqo6UAAAFCUa





続きを読む

【!?】ヤマザキ春のパン祭に異変 「パンじゃないやつ」が混じっていると話題にwwwwww

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/04/18 23:50:00 ID:um4J3LBj0.net



春といえばそう、山崎製パンの「春のパン祭り」! 今年は2018年2月1日から4月30日(北海道地区は2018年3月1日~5月31日)までの開催で、点数シールを25点分集めると必ずもらえるのは「白いスクエアディッシュ」だそう。

さて、一体どんな商品が対象となっているのか、さっそく山崎製パンのホームページを見てみたところ……むむ? 最後の最後に、パンじゃないやつが混じっておるゾ……!?

【お前…祭りの一員だったのか!】
食パン、菓子パン、総菜パン。ありとあらゆるパンがずらりと並ぶ中、ひときわ異彩を放っていたのが、1番最後に紹介されていた「具たっぷり手巻おにぎり」(税抜き102円から)です。

シーチキンや紅鮭、辛子明太子など、定番の具をフィーチャーしたおにぎりは全部で8種類。なんとこちらのおにぎりも「春のパン祭り」の対象商品であり、そのうち1つを購入すると、0.5点から1点をゲットできるようになっているんです。

続きはソース
https://youpouch.com/2018/04/18/504771/


続きを読む

【肉肉】今、空前の「肉ブーム」!お前ら肉食ってる?

1 名前:シャチ ★ 投稿日:2018/04/17 22:28:04 ID:CAP_USER9.net
 「赤身肉」や「熟成肉」など今、空前の「肉ブーム」となっているが、あまりの人気に肉の値段が徐々に上がっていることが内閣府の調査で分かった。

 老いも若きも今は空前の肉ブーム。熟成肉のステーキが人気の店では開店直後から多くの人が肉を求めて押し寄せていた。
肉ブームが今、ある数値を押し上げているという。内閣府によると、こうした需要の高まりが肉の値段を押し上げつつあるというのだ。
前年同月比で0.5%の上昇を見せた消費者物価指数。そのなかで豚肉、牛肉、鶏肉などの生鮮肉が指数の伸び率の約10分の1を占めているという。再び、先ほどのステーキ店。
この店の人気メニューは迫力満点のTボーンステーキ。最高級の牛肉をドライエイジングという自然熟成でやわらかさ、うまみ、香りを引き出し925度の高温で焼き上げる。Tボーンステーキは750グラムで1万5000円。実際、1人あたりの肉類の年間消費量は2002年からの14年間で11%増加していて肉のブームはまだまだ続きそうだ。

続きはソース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000125232.html



続きを読む