「ポイントカードはお持ちですか?」「iPhoneで」 ローソンがApple Wallet Pontaカードがサービス開始

iPhoneユーザーに朗報!
なんとiPhoneのApple WalletにPontaカードが簡単に追加できるサービスが開始されたんだ。
一度追加すると、iPhoneをかざすだけでPontaポイントがたまるだけでなく、ポイントをつかうことも可能。さらに、「Apple Payで」と伝えてiPhoneを一度かざすだけでポイントも決済も同時に済ませられるんだ。
 
ここがすごい!
●レジの電子決済端末にiPhoneをかざすだけでPontaカードとして使えます。
●財布からカードを出したり、アプリの起動やバーコードスキャンも不要。
●「Apple Payで」と伝えてiPhoneを一度かざすだけで、ポイントも決済も同時に処理。
https://www.lawson.co.jp/lab/tsuushin/art/1349664_4659.html



iPhoneやApple Watchをかざしてためる・つかう
①「ポイントカードはお持ちですか?」と聞かれたら、「iPhoneで」と伝える
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ポイントとApple Payの決済を1回かざして同時に完了する
①「ポイントカードはお持ちですか?」と聞かれたら、「Apple Payで」と伝える
*「Apple Payで」とお伝えにならず、「Suicaで」「iDで」「QUICPayで」「クレジットで」とお伝え頂いた場合、Pontaカードは同時に読み込まれません。
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https://www.ponta.jp/c/applewallet/index3.htm

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【消費増税対策】コンビニの店外のベンチで食べても「イートイン」 軽減税率の対象外

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00050068-yom-bus_all

2019年10月の消費税率10%への引き上げと同時に導入される軽減税率を巡り、国税庁は、コンビニエンスストアやスーパーの店先に設置されたベンチも店内の飲食スペース「イートイン」と同じ扱いにする方針だ。飲食料品を購入した客が、会計の際にベンチで食べると答えた場合は「外食」扱いになり、10%の税率を課す。税率を8%に据え置く軽減税率の対象にはならない。

店内に飲食スペースがあるコンビニなどで、客が店内飲食の意思を示した場合、軽減税率の対象外だ。

ただ、店内に飲食スペースがなくても、店の外にベンチなどが設置され、実際には飲食スペースとして利用されているコンビニも多い。特に地方や郊外では、駐車場にベンチなどを置く店舗が増えており、扱いを明確にするように求める声がコンビニ業界から出ていた。
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土日にだけ出没する裏ふるさと納税 希望者には電話で受け取り方法を伝える

 ふるさと納税をめぐり、総務省が見直しを求めた「過度な返礼品」を、一部の自治体が「裏メニュー」のような形で用意していたことが、朝日新聞の調べでわかった。

 鹿児島県南種子町は、ふるさと納税サイトには載せずに、寄付額の5割にあたる旅行券を返礼品として用意していた。電話で問い合わせた寄付希望者にだけ、受け取り方法を指南していた。

 静岡県小山町は、特定のふるさと納税サイトに時間限定で、寄付額の4割にあたるクオカードやアマゾンギフト券などを掲載。主に土日に表示され、「10月末で終了」としていた。その神出鬼没ぶりから、ツイッターなどでは「闇ふるさと納税」「総務省の目を逃れるためでは?」といった書き込みが相次いだ。佐賀県みやき町も同様の返礼品を週末に掲載していた。

 総務省は昨春以降、返礼品について、寄付額の3割超のものや、地場産品といえない家電や金券をやめるよう自治体に再三求めている。しかし金券類は寄付者の人気が高いうえ、「なぜ3割なのか」と不満を抱く自治体も多い。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15533059/
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