3年以内に潰れるカフェの共通点は何?

1: ノチラ ★ 2018/04/08(日) 17:34:32.71 ID:CAP_USER
「春は出会いと別れの季節」と言われるが、カフェ(喫茶店)でも同じことがいえる。出会い(開店)もあれば、別れ(閉店)もある。もともとカフェは開業も多いが閉店も多い“多産多死”の業態だ。業界関係者への取材では「3年続く店は半数」とも言われる。3年以内で閉店する理由の大半は、売り上げ不振だ。

 帝国データバンクの調査数字(全体)を紹介すると、2017年の「外食関連業者の倒産件数」は707件(2000年以降で最多件数)で、喫茶業は66件だった。内訳は関東(19件)・中部・近畿(ともに20件)が大半だ。これ以外の小さな店の閉店は数多いだろう。
http://biz-journal.jp/2018/04/post_22913.html001

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ミニストップ、初の最終赤字

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2018/03/17(土) 17:11:48.58 ID:N2R5PK230 BE:837857943-PLT(16930)
ミニストップは16日、2018年2月期の連結最終損益が11億5000万円の赤字(前の期は2億1500万円の黒字)になりそうだと発表した。
従来予想(1億5000万円の黒字)を13億円下回る。最終赤字は上場した1994年2月期以降で初めて。
国内と韓国で売り上げが想定に届かなかった。店舗の減損損失も計上した。

売上高にあたる営業総収入は前の期比5%増の2070億円、営業損益は1億円の赤字(前の期は12億円の黒字)に下方修正した。
従来予想比でそれぞれ125億円、18億円下振れした。営業赤字も上場後で初となる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28224330W8A310C1DTA000/
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かっぱ寿司の社長が就任11カ月で「一身上の都合」により退任

1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/02/28(水) 19:14:22.38 ID:MzxgjWUh0 BE:329591784-PLT(12100)
すしチェーン「かっぱ寿司」を展開するカッパ・クリエイトは2月28日、大野健一社長が同日付で退任すると発表した。
理由は「一身上の都合」。同社は「以前から計画があったわけではなく、同日、本人から急に辞任したいとの申し出があった」(広報担当者)と経緯を説明する。

当面は後任の社長を設けず、代表取締役専務の澄川浩太氏が指揮を執る。同社は「突然のことなので、後任については何も決まっていない。現在の取締役を昇格させるか、コロワイドグループのメンバーを起用するか、外部の人間を招くかの3択を検討中。後任を決める時期も未定だ」とする。

大野氏は、四方田豊氏の後継として2017年4月1日に社長就任。17年3月期に59億円の赤字を計上するなど不振に陥っていた業績を立て直すため、「食べ放題」「1皿50円」などの施策を次々と展開。18年3月期は、最終黒字(7億8000万円)への転換を見込んでいる。

カッパ・クリエイトは「今回の社長交代を機に、さらなる業績改善を目指すという組織的な意図はない。あくまで個人的な事情。ただ、当社はこれまでも短期での社長交代は比較的多く、今回の人事も珍しいケースではない」とコメントしている。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/28/news113.html
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