【朗報】カルビー、ポテトチップス等10〜25%増量 期間限定、調達安定で

image


1: 2018/04/04(水) 19:53:19.75 ID:CAP_USER
カルビーは4日、「ポテトチップス」など主力スナック商品について期間限定で10~25%増量すると発表した。価格は据え置く。カルビーは昨年、ジャガイモの不作が原因で一時期、ポテトチップスの販売を休止した。原料の調達が安定してきたため、販売休止後の「消費者の支持に感謝」し、実質値下げを行う。

増量の対象はポテトチップスに加えて「堅あげポテト」や「極じゃが」「さやえんどう」など23品目。商品は今月9日以降、段階的に全国のコンビニエンスストアや量販店の店頭に並ぶ。増量期間は商品や売れ行きで異なるが、1~2カ月程度となる見通しだ。

 カルビーはジャガイモを使用した菓子の国内最大手。2016年夏、ジャガイモの主産地である北海道を襲った台風被害で原料が不足、17年4月から約2カ月間、ポテトチップスを休売する事態に見舞われた。

 ポテチに続く柱に据えているシリアル商品「フルグラ」は5日からシニアを対象にしたテレビCMの放送を開始する。CMには中高年のゴルフファンに根強い人気のプロゴルファー、中嶋常幸氏を起用する。フルグラのメインの購買客は女性や子供とされるが、健康志向を打ち出すことでシニア層を取り込む。

 フルグラ1食分には食物繊維がバナナ4本分含まれており栄養が豊富だという。また塩分が少ないため、通常の和食・洋食を食べるよりも塩分摂取量を減らす効果も期待できる。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28986640U8A400C1XQH000/

続きを読む

たまごボーロが美味しいワケ 製造ラインで「ありがとう」という音声を平均100万回聞かせる

1: ガーディス ★ 2018/04/04(水) 12:04:06.07 ID:CAP_USER9
愛知県犬山市の菓子メーカーが、製造工程で「ありがとう」を100万回聞かせたお菓子をつくっている。なぜ「ありがとう」を聞かせるのだろうか。

タマゴボーロの製造ライン。まずは材料を混ぜ合わせるところから始まる。機械音で聞きとりにくいが、ここでも“ありがとう”が聞こえている。混ぜ合わされて固形になった材料はちょうどいいサイズにカットされていく。ここでも“ありがとう”。

くるくると回され、数分ほどで丸い形に。大きさの基準をクリアしたタマゴボーロだけが加熱されることが許されているのだ。焼き上がったタマゴボーロは人の手で再度選別され袋詰めされていく。当然ここでも「ありがとう、ありがとう」が聞こえる。

ちなみに“ありがとう”を1番聞くのは出荷待ちの倉庫。声の主は50人ほどの幼稚園児。

竹田本社・橋本雄司さん「ありがとうの声のペースがだいたい2秒に1回くらいで、1分だと(50人分の声で)1500回、24時間で216万回、きりがいいところで100万回のありがとう」

先代の社長がお客さんや“従業員に対してありがとうを伝えたい”そんな思いから、約15年前に始まったという。“ありがとう”を100万回聞いていることはお菓子の裏にもしっかりと書かれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180403-00000035-nnn-soci

動画(怖い)
http://youtube.com/watch?v=PK16Mj2zvoI&feature=youtu.be
7bouro

こちらもおすすめ

続きを読む