【定額】月3000円でビール飲み放題 月70000円でステーキ1日1枚…うまい定額制、飲食店に広がる

1 名前:ばーど ★ 投稿日:2018/07/11 13:15:01 ID:CAP_USER9.net
 コーヒーが月3千円で飲み放題、ステーキが月7万円で食べ放題――。飲食店にこんな定額制サービスが増えてきた。期間に応じて料金を支払う「サブスクリプション」と呼ばれるモデルだ。お得感によって利用者を囲い込む狙いだ。  東京・秋葉原の個室居酒屋「柚柚(ゆゆ)」。6月末、近くで働く会社員の男性(38)は同僚と店を訪れ、店員に「30日間飲み放題」と書かれたカードを示した。3千円を払えば、ビールやチューハイなどのお酒が文字通り1カ月間飲み放題になる。来店回数に制限はなく、男性は6月で6回目の来店だ。「来れば来るほどお得な感じ。飲み物代がかからないので、ついついぜいたくなフードを頼んでしまう」と話す。  居酒屋などを展開するアンドモワが、2月から始めた定額制飲み放題サービス。首都圏中心に33店舗で実施している。定額制の期間は1カ月から6カ月まで計4種類あり、金額は最大で1万3千円。3千円のカードが売れ筋で、3月は計273枚が売れたという。  利用者にとっては、来店回数が増えれば増えるほどお得になるが、店側の採算はどうなのか。アンドモワの担当者は「定額制の導入から売り上げが増加し、客数が増えた」と話す。飲み物にかけるお金を食べ物に回し、注文数を増やしたり、より高価なメニューを注文したりする傾向があるという。 続きはソース https://www.asahi.com/articles/ASL7B77BXL73ULFA01R.html 引用元:https://free-materials.com/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8F%9A%E3%81%92%EF%BC%86%E7%84%BC%E9%B3%A5%EF%BC%88%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%81%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%82%E3%81%92%E3%80%81%E3%82%84/

ミスド、遂に黒字化

1 名前:fusianasan 投稿日:2018/07/07 19:01:00 ID:0
ダスキンが15日発表した平成30年3月期連結決算で、「ミスタードーナツ」を中心とする飲食事業が3億円の営業黒字となり(前期は6億円の赤字)、5年ぶりに黒字転換した。不採算店舗の閉鎖を進め、減収となったが利益率が改善した。 続きはソース https://www.sankeibiz.jp/business/news/180515/bsd1805152123011-n1.htm 顧客満足度もドトールに次いで2位に急上昇

【悲報】串カツ田中、禁煙にしたら客は増えたのに売り上げが減る

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/07/05 16:41:02 ID:13hQmJ6H0.net
■売上高の変化 客数前年同期比102.2%に伸びましたが、客単価が95.0%に落ち、売上高は97.1%となった(既存店の動向)。 19時と23時の時間帯の売上が20時、22時台に分散。ピーク時間が早まり、早い時間帯の売上高が増加する一方、深夜帯の売上高が減少した。 ■客層の変化 増 加: 家族 +6% 一般男女グループ(~20代) +1% 女性・カップル +1% 減 少: 会社員・男性グループ △6% 一般男女グループ(30代~) △1% ■客単価の変化 既存店前年同期比95.0%。 要因としてはキャンペーンによる客単価の減少と、お子様をふくむ未成年のお客様の増加により客単価の減少(お通し代がないかつソフトドリンクの為) http://kushi-tanaka.co.jp/news/entry/616

販売会社「常識的に考えて溶ける訳ないでしょ」 焼き鳥とビールが水になる痩せサプリ、販売会社が効能ないと認める

1 名前:スージハルワ ★ 投稿日:2018/07/02 19:50:03 ID:CAP_USER9.net
編集部でサプリを購入し、焼き鳥が水になるのか実験してみました。  「ビールと焼き鳥の中にサプリを入れたところ全ての成分が水に変わってしまった」と、過激な広告を掲載しているダイエットサプリの販売会社社長が、ねとらぼ編集部の取材に応じ、「常識的に考えて溶ける訳ない」「広告代理店が勝手に制作したもので、僕には責任がない」と語りました。 問題になっている「ビールと焼き鳥の中にサプリを入れたところ全ての成分が水に変わってしまった」というGIF(広告ページより) 「ビールと焼き鳥が水に変わる」GIFで話題に  6月8日掲載の記事、「“シミがベリベリ剥がれるクリーム”はウソ 漫画村関与の代理店が偽装広告作成、販売元は『広告見たことない』 」で、広告代理店が“偽装広告”を制作していたとの内容を取り上げたところ、多数の読者から「ビールと焼き鳥が水に変わるダイエットサプリ」も怪しいとの情報が寄せられました。  「ビールと焼き鳥が水に変わるダイエットサプリ」とは、ネットショップCが販売する栄養補助食品のこと(以下、サプリと呼びます)。広告では、透明なグラスにビールと焼き鳥、粉末のサプリを入れて焼き鳥の串をグルグルかき混ぜると、焼き鳥の肉が消失し、ビールが透明になっていく様子がGIF動画で紹介されています。 中略 ――サプリの広告にあった「ビールと焼き鳥が水になる動画」についてお伺いしたいことがあります。 社長:広告については分かりませんので、動画も見たことがありません。ビールと焼き鳥が消えるっていう動画があるんですか。 ――では今メールで広告のURLをお送りしますので、見ていただけますか。 社長:分かりました。 (メール送信) ――サプリを入れて焼き鳥とビールが水になっていますよね。サプリにこういった効能があるのでしょうか。 社長:ないんじゃないですか。こんな、ビールとか焼き鳥が溶ける訳ないでしょ。 続きはソース http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1807/01/news029.html

【土用の丑】記録的不漁、絶滅危惧種…それでもウナギを食べますか?

1 名前:ばーど ★ 投稿日:2018/07/03 10:10:04 ID:CAP_USER9.net
減るウナギ  土用の丑(うし)の日が近づき、ウナギのかば焼きが恋しい季節です。が、近年、養殖用の稚魚、シラスウナギは記録的な不漁で、半世紀前の約10分の1にまで減少。取りすぎによる資源枯渇が心配されています。そもそもニホンウナギは絶滅危惧種。おいしく食べ続けるために、私たち消費者にできることは? ■取れた稚魚 たった3匹  「この冬は不漁すぎて、シラスウナギをヤミに流す人もいなかった」  鹿児島県のある漁協組合長はそう語りました。 続きはソース https://www.asahi.com/articles/ASL6T65HQL6TULZU00Q.html

ウイダーinゼリーから「ウイダー」が消えた日

1 名前:ガーディス ★ 投稿日:2018/07/03 7:52:02 ID:CAP_USER9.net
左が3月以降に出荷されている商品。右の旧パッケージでも「in」が大きく表記され、ウイダーのロゴは小さくなっていた(記者撮影) かつて、「10秒チャージ、2時間キープ」のキャッチフレーズで一世を風靡した「ウイダーinゼリー」。 森永製菓が製造・販売し、1994年の発売以来「ウイダー」の略称で親しまれてきた同商品だが、2018年3月の出荷分から商品名は「inゼリー」(インゼリー)に変わり、ウイダーという名前はひっそりと削除された。パッケージ前面のロゴも森永のエンゼルマークに切り替えられている。 実は数年前から「ウイダー隠し」状態 「消費者の多くは、パッケージの形と目立っている前面の『in』の文字でブランドを判断している」(森永製菓)というだけに、販売への悪影響はほとんどないようだ。 実は広告などでは数年前から「戦略的ウイダー隠し」といえる状況が続いていた。2014年に、栄養別に訴求するパッケージからカロリー別パッケージに大幅リニューアルしたときから、マーケティングに関してはインゼリーという呼び方に統一していたという。販売が振るわなかったためパッケージは栄養別の訴求に戻したものの、呼び方は継続していた。 ゼリー飲料の代名詞となっていたウイダー。このタイミングで商品からウイダーの名前とロゴを削った背景には、「これから全社的に健康系の事業に力を入れていく中で、中心の商品になっていくインゼリーにエンゼルマークをつけて、森永ブランドの認知向上を狙いたい」(同社で健康部門のマーケティングを担当する佐藤実氏)という考えがある。 続きはソース http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14953888/

パックごはんの消費が急増中 何で炊飯器でごはんを炊かずに割高パックごはんで済ませるの?

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/06/29 22:36:02 ID:a/vad+0C0
いったいなぜ?「日本人のコメ離れ」と「パックご飯の爆売れ」という矛盾  コンビニやスーパーでよく見かけるパックご飯。実は隠れた売れ筋商品だ。 その市場は20年間で、実に5倍も拡大している。パックご飯の生産量は1998年に3万5000トン、 2017年には16万1000トンになった(農林水産省 「食品産業動態調査」)。いまどき長期にわたってここまで成長している市場も珍しい。一方で、私たちはコメを食べなくなった。 この50年でコメの消費量は半減しているのだ。日本人が一年で食べるコメの量は、1965年に111.7キロ、2016年には54.4キロ(農林水産省「食料自給率に関する統計」)。 コメ市場は縮んでいるのに、パックご飯は売れている。この一見矛盾する事実をどう説明すればいいだろうか。 ■臭いなし、賞味期限も長い  パックご飯を買っているのは、50~60 歳代の主婦やシルバー層だ。子どもたちも独立し、 自分が食べる量も減った。夫婦は別々に活動することも多く、個食ニーズは強い。 簡単に食べられるパックご飯はこの世代にうってつけなのだ。さらに、女性の社会進出や晩婚化といったトレンドが後押しし、単身世帯や共働きにも普及した。 続きはソース https://ddnavi.com/review/468531/a/

つけ麺、油そばに「大盛り無料」チェーンが多いのはなんでなの?

1 名前:アイスのふたの裏 ★ 投稿日:2018/06/28 16:37:05 ID:CAP_USER9.net
つけ麺、油そばに「大盛り無料」チェーンが多いのはなぜ? 東京油組総本店の「油そば」大盛り パンチョの「ナポリタン」300gに目玉焼きトッピング 「とにかくたくさん食べたい」──そんなときにありがたいのが、“大盛り無料”の飲食店。最近では、特につけ麺店や油そば店での“大盛り無料”サービスが増えている。外食チェーンに詳しいライターの小浦大生氏はこう話す。 「つけ麺店や油そば店では、“並盛り、中盛り、大盛りすべて同じ価格”といったタイプのサービスが多いです。なかには、“麺1kgまで並盛りを同じ価格”などという、強烈なサービスをしているつけ麺店もあります」  たとえば、都内を中心に10店舗を展開している『つけ麺屋やすべえ』では、「つけ麺」の並盛220g、中盛330g、大盛440g、がそれぞれ780円で同じ価格。「醤油らーめん」についても並盛と大盛がそれぞれ780円(税込み、以下同)となっている。  また、『つけ麺屋やすべえ』と同じくサッポロ実業が運営する“油そば”のチェーン『東京油組総本店』(東京を中心18店舗展開)でも、『油そば』が並盛り160g、大盛り240g、W盛り320gがそれぞれ760円で同じ価格だ。 「ラーメンでもっともコストがかかるのはスープですが、つけ麺や油そばでは、通常のラーメンに比べて、スープにかかるコストが少なくて済むので、麺の量でサービスできるということです」(小浦氏) 続きはソース https://www.moneypost.jp/291519/2/

【朗報】スイーツ遊園地「スイーツパラダイス」行った事あるか?1000円で食べ放題だぞ

1 名前:アイスのふたの裏 ★ 投稿日:2018/06/26 18:37:04 ID:CAP_USER9.net
『スイパラ新価格』これからも1,000円で食べ放題。2018年7月1日(日)~スタート! 約5か月間実施したスイパラ創業祭は、おかげさまで約90万人のお客様にご利用いただきました。創業当時の1,000円でこれからもご提供をさせていただきます! 井上商事株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役:井上敬策)は、15周年を記念した『スイパラ創業祭』にて、ご好評いただきました、食べ放題1,000円(税別・ドリンク―バー別)を2018年7月1日以降も継続することになりました。 1,000円でケーキ・フードが食べ放題となります。 約5か月間実施したスイパラ創業祭は、おかげさまで約90万人のお客様にご利用いただきました。創業当時の1,000円でお客様にご利用いただけますよう、これからもご提供をさせていただきます。 続きはソース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000031300.html