【朗報】ケンタッキーさん、920円相当の商品を500円で提供したら売上高11.4%、客数9.0%も増える 再投入検討

1 名前:ばーど ★ 投稿日:2018/09/11 15:29:03 ID:CAP_USER9.net
ケンタッキーフライドチキンが期間限定で販売した500円ランチ。お得感を訴求して客数増につなげた 客数減に苦しんでいた「ケンタッキーフライドチキン」に一筋の光明が差し込んだ――。 【グラフ】ケンタッキーの月別売り上げはこんなに偏っている ケンタッキーを運営する日本KFCホールディングスは9月7日、8月の月次動向を発表した。直営店の既存店売上高は前年同月比11.4%増、客数も同9.0%増と高い伸びを示した。既存店売上高が2ケタ以上の伸びを記録するのは29カ月ぶり。7月の既存店売上高と客数もプラスで着地したことから、2カ月連続で前年同月を上回る結果となった。 【グラフ】客数が急回復 ■920円相当の商品を500円で提供 急回復の火付け役となったのが、ワンコインランチだ。オリジナルチキン1ピースに、ビスケット、カーネリングポテト(Sサイズ)、ドリンク(同)。それぞれ単品で注文すると920円のところを、7月23日~9月5日のランチタイム(10~16時)限定で、500円で提供したのだ。 会社側によると、「女優の高畑充希さんを起用したテレビCMも好評で、すべてうまく回ってくれたワンコインランチの呼び込み効果は想定以上だった」という。 続きはソース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00237137-toyo-bus_all&p=1

喫煙化で分煙していない飲食店には入らない→6割

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/09/03 10:03:00 ID:3SivvH2W0
 喫煙可能で分煙になっていない飲食店に入るのを避けようと思っている人が58.1%に上るとの調査結果を、民間シンクタンクの日本医療政策機構(東京)が3日までに発表した。分煙の場合も約4分の1が避けると回答している。  調査は6月、インターネットで全国の20歳以上の男女を対象に実施し、計1000人から有効回答を得た。このうち喫煙する人は21.1%、しない人は78.9%だった。  喫煙可で分煙にしていない飲食店を避けると答えた人は、男性で52.5%、女性では63.3%に達した。分煙でも全体で25.1%が避けると回答。一方、禁煙店を避ける人は15.1%だった。 続きはソース https://www.jiji.com/jc/article?k=2018090300105&g=soc

【前科者カフェ】元受刑者の社会復帰を支援 カフェがオープン

1 名前:nita ★ 投稿日:2018/09/02 7:57:00 ID:CAP_USER9.net
元受刑者が地域住民とふれあうことができる「居場所」を作り、社会復帰を支援しようというカフェが東京 墨田区にオープンしました。 これは元受刑者の社会復帰を支援するNPO法人が1日、東京 墨田区にオープンさせたもので、6階建てのビルの1階にあった会社の倉庫を寄付を募って改修しました。 このカフェでは元受刑者およそ10人が働くことになっていて、初日の1日は5人が出て、ボランティアの学生と一緒に準備を進め、昼前から営業を始めました。 カフェには地元の住民らが訪れ元受刑者らは注文を聞いてコーヒーなどを出したり客との会話を楽しんだりしていました。 訪れた41歳のアメリカ人男性は「刑務所を出た人と聞くと緊張しますが、会ってみるとみんな優しいです。温かい雰囲気のある場所なので応援していきたいです」と話していました。 続きはソース リンク先に動画あり https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180901/k10011604141000.html 引用元:https://www.pakutaso.com/20160912250post-8937.html

【悲報】ネット民が大好きなモスバーガー、特に不祥事もないのに絶不調

1 名前:風吹けば名無し 投稿日:2018/08/29 20:49:04 ID:lU+yr4m+0NIKU.net
モス、5年連続の尋常じゃない客数減…マック復活&海外勢上陸ラッシュで「凡庸なバーガー化」 「モスバーガー」が客離れで苦しんでいる。7月の既存店客数は前年同月比7.1%減で、10カ月連続の前年割れだ。 特に今年に入ってからの減少幅が尋常ではなく、1月が1.9%減、2月が3.4%減、3月が4.7%減、4~7月の累計が6.6%減となっている。 売上高は7月まで6カ月連続で前年を下回った。 モスバーガーがこの1、2年において、何か失策を犯した形跡は見当たらない。 たとえば、食中毒が発生したり従業員が問題を起こしたりしていれば、客数が減るのは致し方ないといえるのだが、筆者が確認した限りでは、そういった大きな問題は発生していない。 続きはソース https://biz-journal.jp/2018/08/post_24541.html

コンビニ「セーブオン」が8月で完全消滅 また個性的なローカルコンビニが消える

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/08/25 22:27:05 ID:6H7MmTZT0
また個性的な「ローカルコンビニ」が消えてしまう。 かつて北関東各地でお馴染みだった中堅コンビニエンスストアチェーン「セーブオン」(SEVE ON、本社:前橋市)が「ローソン」へと転換するため、最後まで残った店舗が8月31日朝までに閉店することを発表した。 ◆消える「ローカルコンビニ」、スリーエフに続いてセーブオンも セーブオンは伊勢崎市に本社を置くスーパー「いせや」のコンビニエンスストア部門として1983年に誕生。 いせやは、現在スーパーマーケット「ベイシア」やホームセンター「カインズ」などを展開する大手流通グループ「ベイシアグループ」の前身だ。 その後、1986年には新潟県に、1987年には東北地方に進出するなど出店エリアを順調に拡大。 グループの強みを生かし狭い範囲にドミナント展開、大手コンビニ各社よりも格安のプライベートブランド食品(PB食品)を数多く販売することで人気を集め、2010年ごろには群馬県を中心とする関東、東北、北陸で600店舗以上を展開するまでに成長した。 さらに、2013年からは北海道の大手コンビニ「セイコーマート」のPB食品を導入するなど、独自色を強めていた。 一方で、大手コンビニエンスストアが攻勢を強めるなか、2012年からは富山県、長野県など群馬県から遠い地域の一部店舗をローソンに経営譲渡。2016年以降は、株式会社セーブオンが既存のセーブオン店舗をローソンのFCへと展開する「メガフランチャイズ契約」を締結し、多くの店舗が「セーブオン運営のローソン」へと生まれ変わっていった。 2018年7月まで残ったセーブオンの店舗は群馬県内のみの159店舗。これらの店舗は8月31日朝までに全店閉店し、今秋中にローソンへと改装・再オープンする。なお、一部店舗は近隣にローソンがあるなどの理由でそのまま8月中に完全閉店となる。 続きはソース https://news.infoseek.co.jp/article/harborbusinessonline_20180825_00173495/

無印良品、雑貨よりカレーが売れるwwww最も売れたのが「バターチキン」

1 名前:砂漠のマスカレード ★ 投稿日:2018/08/24 10:58:04 ID:CAP_USER9.net
昨年1年間で売れた個数は250万個。レトルトカレー「バターチキン」は無印良品の全アイテム中、最も売れた 「無印良品」で最も売れるアイテムはなにか。それはレトルトカレーの「バターチキン」だ。 食に詳しいライターの上島寿子さんは「この数年、スパイスを本格的に使ったレトルトカレーが売り上げを伸ばしている。その火付け役が無印良品。 35種類のカレーは、レトルトとは思えない本格的な味わいだ」という。 食の専門誌「dancyu」も注目する「無印良品のカレー」のとんでもないこだわりとは――。 ■無印良品の全アイテム中、一番売れるのは「バターチキン」 これまで日本のカレーは「ルウ」でつくるものが主流だったが、ここにきて温めるだけで食べられる「レトルト」のカレーが勢いを増している。 マーケティングリサーチ会社「インテージ」の調査によると、カレールウの購入額はここ数年減少傾向にあり直近の2017年は456億円だった。 これに対して、レトルトカレーはじわりじわりと数字を伸ばし、ついにカレールウを超える461億円をマークしたのである。 背景としては、単身世帯や高齢世帯などでの個食化の加速や、共働き世帯の増加に伴って 家事の時短に貢献する簡便性が見直されたことなどが考えられるが、もう一つ、大きな要因として挙げられるのが「中身の多様化」だ。 昨今のレトルトカレーは、欧風カレー、タイカレー、ご当地カレーなど実にバラエティー豊か。 なかでも、ここ数年は、スパイスを本格的に使ったインド式のレトルトカレーの躍進が目覚ましい。 雑誌「dancyu」(9月号)の特集「スパイスカレー 新・国民食宣言」では、この動きにあわせて、ブームの火つけ役と言われる「無印良品」を取材した。今回、その取材内容の一部をご紹介したい。 続きはソース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00025995-president-life

【悲報】アキバの500円うな丼屋さん、わずか1年で閉店へ

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/08/24 7:31:04 ID:ypgILiMj0
1杯500円のうな丼店「うなどん丼 秋葉原末広町店」が9月に閉店 1杯500円のうな丼がウリのうなぎ専門店「うなどん丼 秋葉原末広町店」が、9月17日(月)に閉店するようです。  同店は、2017年7月に東京メトロ 末広町駅近くにオープンしたうなぎ専門店で、1杯500円(税込)でうな丼が食べられるということで話題になった店舗。閉店の理由は「うなぎの価格が高騰したため」と店頭のお知らせに書かれています。  なお、跡地には系列ブランドのステーキ&ハンバーグ専門店「肉の村山」が入るようで、9月28日(金)にオープン予定。オープン日と翌日にはオープニング記念イベントが実施されるそうです。 続きはソース https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1139452.html

機械で造るのに手造り?花畑牧場の「生キャラメル」に価値揺らぐ疑惑か

1 名前:すらいむ ★ 投稿日:2018/08/21 18:26:03 ID:CAP_USER9.net
機械で造るのに“手造り”?花畑牧場の生キャラメル 「田中義剛」社長は…  資料によれば、今年3月期の年商は175億円。  田中義剛社長(60)の花畑牧場は、もはやタレントの副業の規模ではない。  ご存じ「生キャラメル」がその看板商品だが、数粒で粒百円するその価値が揺らぐ“疑惑”が浮上している……。  ***  今でこそ落ち着いたものの、2009年に一大ブームとなった生キャラメルは、「手造り」がウリのひとつとなっている。  実際、HPには、〈花畑牧場の“おいしい”は、「手で造る」ということ〉〈焦げないよう約40分間手を休めることなく、煮詰めていきます〉〈手造りゆえに毎回同じ味を作ることが難しく〉といった文言が並んでいた(本誌取材を受け、現在は一部削除)。  ところが、生キャラメルを製造する花畑牧場の十勝第3工場で働くパート従業員は、こういうのだ。 ■機械で造るのに“手造り”? 「銅釜を使って手で炊いていた作業を機械で行うようになって、パートの間でも“この造り方でどこが手造りなんだろうね”“このままだとマスコミが取材に来るんじゃないか”と話していたんです。機械が入って味も変わりました」 続きはソース http://news.livedoor.com/article/detail/15189548/