青森出身者が困る質問がこれ 「毎日りんご食べてるの?」 

1 名前:坊主 ★ 投稿日:2018/09/14 23:30:01 ID:CAP_USER.net
自己紹介した後に盛り上がるのが、出身地についての雑談。しかし人によっては、各都道府県に偏ったイメージを持っているため、返答に困る絡みも……。東京に住んでいる青森県出身のヒトメボ読者に、返答に困った質問内容を聞いてみました。 「毎日りんご食べてるの?」 「『毎日りんご食べてるの?』と、りんごしか特産品が無いと思われている。国内生産量日本一のニンニクとか、ほかにもいろいろあるのに!」(青森県/36歳女性) 青森県のニンニクですが、なんと国内生産量の約67%をまかなっているのだとか。ちなみにりんごは国内生産量のシェアが約56%。ニンニクの知名度がりんごと同じくらいになることを、ニンニク農家は祈っているのではないでしょうか。 「北海道だったら行ったことあるよ!」 「『北海道だったら行ったことがあるよ!』と言われる。青森と全然違うから!」(青森県/34歳男性) 青森と聞いても何も出てこなかったのでしょうね……。笑 続きはソース https://hitome.bo/column/article/27709-hitomebo-aomori.html

【朗報】幸楽苑の290円ラーメンが中華そばクラシックとして期間限定で復活!!

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/09/17 16:01:01 ID:uzKMg1j+0.net
幸楽苑は、9月24日まで同社創業祭を開催中。「中華そば(290円)」が「中華そばクラシック(Classic)」として期間限定で復活している。  昭和29年創業の同社は、今年64周年。これを記念して行われている創業祭では、あっさり、さっぱりの「中華そば(290円)」が復活。 https://www.rbbtoday.com/article/2018/09/17/163671.html 幸楽苑 https://www.kourakuen.co.jp/

ペヤング、お次は「海老やきそば」を発売

1 名前:自治郎 ★ 投稿日:2018/09/16 19:23:01 ID:CAP_USER9.net
まるか食品は9月17日、新商品「ペヤング 海老やきそば」を発売する。価格は185円(税別)。 「ペヤング 海老やきそば」は、海老の旨味を効かせ、具材にも豊富に海老を使用したカップ焼きそば。海老の味が存分に楽しめる逸品だ。 具材(かやく)はえび、キャベツ、にんじんで、カロリーは523kcal。 続きはソース https://www.narinari.com/Nd/20180951182.html ペヤング 海老やきそば

【秋冬】コーヒーじゃないBOSS?スープシリーズの「ビストロボス」が発売

1 名前:自治郎 ★ 投稿日:2018/09/15 19:55:03 ID:CAP_USER9.net
サントリー食品インターナショナルは「BOSS」の新たなラインナップとして、スープシリーズ「ビストロボス」を9月18日(火)から全国の自動販売機限定で発売する。 缶コーヒーのイメージが強い「BOSS」ブランドだが、ココアやミルクティーなどコーヒー以外のラインナップも充実。 今回登場する「ビストロボス」は、これまでのコーヒー作りで培った技術を活かしたこだわりのスープシリーズ。コク深い味わいは、手軽に小腹を満たしたいときや忙しい朝の朝食代わりにもオススメだ。 ラインナップは2種類。「ビストロボス コク旨い、粒たっぷりコーンスープ」115円(税別)では程よいとろみと粒の食感を、「ビストロボス 玉ねぎとビーフの旨み、スパイシーコンソメスープ」115円(税別)では深いコクとスパイシーな風味を楽しむことができる。 肌寒い季節のお供に、「ビストロボス」をぜひ自動販売機でゲットしてみて。 続きはソース https://straightpress.jp/20180914/244631 ビストロボス(コク旨い、粒たっぷりコーンスープ/玉ねぎとビーフの旨み、スパイシーコンソメスープ)

さかなクンさんが「サンマの内臓がおいしい理由」を教えてくれたぞ!!

1 名前:砂漠のマスカレード ★ 投稿日:2018/09/16 4:12:05 ID:CAP_USER9.net
さまざまな趣味と娯楽の奥深い世界をご紹介するTOKYO FMの番組「ピートのふしぎなガレージ」。 9月8日(土)放送のテーマは「サンマ」。ニュースによると去年まで不漁が続いていたサンマも、今年は豊漁なんだそう。 塩焼きに刺身、煮物に炊き込みご飯と、旬のサンマを堪能できる季節となりました。 今回は意外と知らない「サンマ」の話を、TOKYO FMの番組の中で魚類学者のさかなクンに教えていただきました。 (TOKYO FM「ピートのふしぎなガレージ」2018年9月8日(土)放送より) ◆「サンマの内臓がおいしい理由」 魚類学者 さかなクン ── サンマの内臓が美味しいのは、なぜですか? サンマは無胃魚といって胃がありません。ですから、食べ物を数十分で消化して排泄します。 そして、サンマ漁が行われるのは夜間。サンマは日中にプランクトンを食べ、夜は何も食べないので、私たちが食べるサンマの内臓はほぼ空っぽです。 だから、サンマの内臓は基本的に苦味がありません。でも、そこを胆のうの胆汁が適度なほろ苦さにします。それでサンマの内臓は美味しいんです。 サンマは、ダツ目サンマ科に分類されます。ダツやトビウオ、サヨリ、意外なところでメダカが近い仲間です。ですから、メダカも無胃魚です。 さらに、卵に糸がついているのも共通しています。その糸が水草や漂着物に絡まるように卵を産むのが、この仲間たちの特徴です。 続きはソース http://news.livedoor.com/article/detail/15309841/

【フランス】マクドナルドが無くなると我々は餓死してしまう!貧困地区店舗閉鎖を巡って存続運動

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/09/16 12:14:03 ID:tap7wKNX0
【AFP=時事】フランス人にとって、マクドナルド(McDonald’s)と言えば長年、悪口を言いたくなるブランドだった。  マクドナルドは1970年代以降、美食で知られるフランスの地に「ひどい食事」を上陸させ、何百万というフランス人に高カロリーの米国風ファストフードを広めてきたと責められていた。  また世界のどの国よりも自国の言葉や文化の保護に熱心で、グローバリゼーションに今も懐疑的なフランスで、マクドナルドは米国の経済や文化帝国主義のシンボルとして、特に左派の抵抗を受けた。  かつて大統領選に出馬したこともあるフランスの農民運動家、ジョゼ・ボベ(Jose Bove)氏は、1999年に仏南部で店舗を破壊するなどマクドナルドへの反対運動を通じて、政治キャリアを築いていった。  しかし、事態は反転。食に関するフランスの純粋主義者たちはむせ返るかもしれないが、南部マルセイユ(Marseille)の貧しい郊外では、政治家を含む運動家たちが今、マクドナルドを閉鎖に追い込むためではなく、救うために動いている。  先月、マルセイユのマクドナルドを訪れた左派強硬派の地元議員、ジャンリュック・メランション(Jean-Luc Melenchon)氏は歓声と拍手を浴びながら、こう述べた。 「外から見れば、他のレストランと変わらないかもしれない」「しかし、この店はこの地域で唯一続いている場所であり、友人と一緒に何か飲んだり食べたりできる場所である」  マクドナルドの閉店を回避しようというこの運動には、地元の社会党や共産党の関係者も加わり、多国籍企業への反対運動で知られる政治家らが、異例の展開を繰り広げている。  だが、この運動によってもう一つ、フランスの貧しい郊外で、米国のファストフード・チェーン大手が地域コミュニティーの柱になっていること、つまり、そうした郊外には他の施設やビジネス・チャンスがないことが浮き彫りになっている。 続きはソース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000004-jij_afp-int

【フランス】菜食主義者が肉屋を次々と襲撃…激怒した店主らは菜食主義者の横でバーベキューを企画

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/09/15 23:09:02 ID:wiBeDXDl0.net
過激な菜食主義者ら逮捕=「肉」売る店次々襲う-仏  【リール(仏)AFP時事】フランスでここ数カ月、「肉」を売る店が次々襲われる事件が続き、過激な菜食主義者6人が逮捕された。 ファストフード店のマクドナルドや、チーズ専門店、鮮魚店も狙われ、窓が割られ、人間以外への差別「種差別」に反対する文言が壁に書き殴られていた。  仏警察の12日の発表では、北部リール一帯だけで6人は5~8月、9カ所を襲っていた。 残されたDNAや通話記録から警察が家宅捜索を行った。6人は「黙秘している」(警察)という。  食肉店などの業界団体はこれに先立ち、血に似せた赤い液体を店などにまかれる被害が全国で続出中と警備強化を内務省に訴えていた。 最近も、仏北部カレーで菜食主義者が計画していた集まりの横で、不満を募らせる酪農家や店主らの団体がバーベキュー・パーティーを企画。一触即発の事態になった。 続きはソース https://www.jiji.com/jc/article?k=2018091500457&g=int

辻希美、「低血圧→鉄分→ひじき」という短絡的な食卓メニューに批判殺到

1 名前:砂漠のマスカレード ★ 投稿日:2018/09/15 12:36:05 ID:CAP_USER9.net
元・モーニング娘。で現在はママタレントとしても活躍している辻希美(31)が12日付で自身のブログに投稿した内容が話題となっている。 「鉄。」というタイトルが付けられたこの日のブログで辻は、冒頭に「色々な想いがあります…毎日毎日考えてしまいます…目をつむるとさらに考えてしまいます…」と綴り、辻と同じく元モーニング娘。でタレントの吉澤ひとみ容疑者(33)が逮捕されたことが頭から離れない様子が伺えた。 そんな辻はこの日、「最近血圧が低めなので鉄分取ろうと思い『鉄分』と調べてみたら蒟蒻やひじきがいいと書いてあったので夕飯に入れてみました」というコメントとともに、蒟蒻とひじきを使った料理の写真をアップしている。 しかし、低血圧=鉄分=ひじきという発想にネット上では、 「低血圧だから鉄分?辻は低血圧=貧血同じだと思ってるのかな?本当に調べたのかしら」 「ひじきには鉄分云々の前にヒ素が入ってるから、あんなに大量にしかも妊婦が食べることは控えた方がいいって知らないのかな?」 「辻って貧血と血圧間違えてるよね。ひじきって鉄分そんな無いんだけど?」 「大根とこんにゃくの煮物。味あるのかな?なんだか雑な作りだね。美味しいのかな?」など多くのツッコミが寄せられている。 コメントにもあるとおり、血圧が低いからと言って鉄分を大量に摂取するという発想は少々短絡的であった側面は否めない。 自身が妊婦であるということなども含めて、最適な食材を料理に取り入れることを考えた方がいいのかもしれない。 http://dailynewsonline.jp/article/1521771/

ケンコバ「大阪ではカレーに生卵を入れるのが普通です」驚きの声

1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★ 投稿日:2018/09/14 12:09:02 ID:CAP_USER9.net
「大阪の常識」は全国的には謎? 『ケンミンSHOW』で「カレーに生卵」論争が勃発 大阪ではカレーに生卵を入れると話題 全国の秘密を調査する、日本テレビ系バラエティ番組『カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW』。定番コーナーの全国熱愛グルメは、普段慣れ親しんでいる料理でも特徴のある食べ方を発見し、たびたび話題になっている。 13日の放送では、大人から子供まで年齢を問わず国民的な人気のカレーが特集された。 ■大阪府民はカレー好き 番組では、大阪の3大カレー「甘辛カレー」「スパイスカレー」「スリランカカレー」を紹介。中でも生卵が乗っている甘辛カレーとは、一体どのようなカレーなのだろうか。 「最初は甘いのに、最終的にはちょっと辛口。めっちゃ辛いときに、卵でちょっと甘みが。卵が労ってくれる」 「まろやかに、よりカレーのコクを引き出してくれる。生卵を入れない人は素人です」 大阪府民は、カレーに生卵を入れて楽しむようだ。とくに生卵によく合うと言われているインデアンカレーは、半世紀以上府民に愛されているという。 ■カレーに生卵は普通? 番組でインデアンカレーが紹介されると大阪府民の西川きよしは… 「インデアンカレーは、50何年前からずっと食べてます。白木みのる師匠の付き人しているときから。インデアンカレーは、最初甘いけど最後辛くなってね。最後に水を飲んだときは、湯上がりのビールを飲むような感覚」 と、熱弁した。 久本雅美が、「カレーに生卵を入れるのは、私らは普通なんですけどね」と話を切り出すと、ケンドーコバヤシは、「僕らは普通なんですけど、驚きなんですかねあれ。カレーと生卵がつきものでしたけどね」と語った。 ■「普通やと思ってた」と騒然 ネットではカレーに生卵を乗せないことに衝撃を受ける人が多く見られる。 続きはソース https://sirabee.com/2018/09/14/20161793492/

【悲報】「疲れたときは甘いもの」は大きな勘違いだった…効果長続きせず

1 名前:カプチーノ ★ 投稿日:2018/09/12 21:54:04 ID:CAP_USER9.net
【Q】 甘いものを食べると血糖値が上がり、元気になるというのは本当ですか? 【A】 「疲れたときは甘いものを食べるに限る」。これは一般的な健康常識のひとつになっているようです。しかし、これは大いなる勘違いです。 確かに疲れを感じたときに甘いものを食べると血糖値が急激に上がり、ちょっと元気になったような気になります。エネルギーをつくり出す原材料となるブドウ糖を得たことで、実際に元気になる部分もあるでしょう。 「元気になる」ことを目的にしている栄養ドリンクの多くは糖質がたっぷり含まれ、急激に血糖値を上げることで幸せを感じられるようにできています。 ところが、その効果は長くは続きません。アッという間に失われます。糖質を取ることで急激に上げた血糖値は急激に下降するからです。 その結果、今度は眠気やイライラ、吐き気など、さまざまな不調を招くことになります。つまり、疲れを取ろうと甘いものを口にしたばかりに、かえって疲れてしまうことが起こるのです。 そもそも、疲れとは、エネルギー不足で筋肉が動かなくなった状態だけを指すわけではありません。 さまざまなストレスが私たちの心身にかかってきた結果として起こるものです。ですから、血糖値を上げたからといって、必ずしも元気になるとは限らないのです。 続きはソース https://hc.nikkan-gendai.com/articles/237308