エナジードリンク、死亡事故や健康への影響を受けてアメリカで18歳未満への販売禁止を検討

コンビニエンスストアや自動販売機で気軽に手に入る「エナジードリンク」。
日本では、お父さん御用達の栄養ドリンクが市民権を得ていたこともあり、あれよという間に広まった。

一方、欧米では販売を薬局に限定するほか、18歳未満の青少年に対する販売を禁止する法律や条例が施行されるなど、一定の制限を設ける動きが広がっている。今年3月にも、米国スポーツ医学会が公式声明として、小児の摂取に対し警告を発した。

声明では、エナジードリンクに含まれる高用量のカフェインなどが睡眠障害、不安、心血管疾患のリスクになると指摘。子供を監督するトレーナー、コーチに対し、推奨事項を守るよう提案している。

 主な推奨内容は、

 (1)エナジードリンクは子供や18歳未満の青少年向けの商品ではない。また、子供向けのマーケティングを行うべきではない。

 (2)激しい運動中、またその前後にエナジードリンクを飲むべきではない。死亡例が報告されている。

 (3)エナジードリンクは水、清涼飲料水とは全く異なる飲み物で、無計画に飲み続けると深刻な副作用が生じる可能性がある。リスクについての教育が必要である。

http://diamond.jp/articles/-/167762
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70代のおばあちゃんがニラと間違えてスイセンの葉を食べ食中毒

http://www3.nhk.or.jp/lnews/tottori/20180419/4040000326.html

きのう(18日)鳥取市の70代の女性がニラと間違えてスイセンの葉を食べ
おう吐の症状を訴えて、病院で手当てを受けました。
鳥取市保健所は春先からこうしたケースが増えてくるとして注意を呼びかけています。

鳥取市保健所によりますときのう鳥取市の70代の女性が自宅の畑で栽培しているニラの葉を収穫し、炒めて食べたところ、およそ30分後におう吐の症状を訴え、病院で手当てを受けました。
保健所が調べたところ、女性の自宅の畑にはスイセンが自生していて、女性がニラの葉といっしょにスイセンの葉を収穫して食べた可能性が高いということです。

この女性は、スイセンが中毒症状を引き起こすことを知っていて、ふだんから畑にはえたスイセンを抜いていました。

保健所によりますとスイセンとニラは葉の形がよく似ていますが、スイセンは葉の幅が広く厚さもあり、ニラは独特のにおいがあるので収穫する際によく確認するよう呼びかけています。

鳥取市保健所は
「例年、春先から初夏にかけて有毒な野草やきのこなどを食べて
食中毒を起こすケースが相次いでいるので、気をつけて欲しい」
と話しています。
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【朗報】筋トレのメリットが凄すぎると話題に

1: 風吹けば名無し 2018/04/07(土) 21:50:46.03 ID:sHbarPlp0
筋トレのメリット
・かっこいい身体になれる
・力持ちになれる
・鬱を抑制する物質が分泌される
・健康的な食事にも自然と詳しくなる
・筋トレを通じて友達ができる
・無地のTシャツ一枚でも様になる
・筋肉好きな女の子から積極的なアプローチを受ける
・老後の寝たきりやボケ防止になる
・トラブルに巻き込まれにくくなる
・代謝が上がって太りにくい身体になる
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