明治「おいしい牛乳」で筋肉の負担を1割減らした結果 営業利益を2割も減らしてしまう

1::2018/10/13(土) 18:37:23.00 ID:0.net
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明治HD/4~6月、菓子不調・薬価改定で営業利益19%減
2018年8月7日 決算

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明治ホールディングスが8月7日発表した2019年3月期第1四半期の連結決算は、売上高2963億9400万円(前年同期比1.6%減)、営業利益197億7400万円(19.0%減)、経常利益203億1100万円(19.3%減)、純利益170億9000万円(0.5%増)となった。

食品セグメントの売上高は、前年同期比2.6%減の2586億円。

加工食品事業、栄養事業、海外事業は前年同期を上回ったが、プロバイオティクスや牛乳類の減収により発酵デイリー事業は前年同期を下回り、菓子事業は取引制度変更の影響やチョコレートが大幅に減収となったことから前年同期を大幅に下回った。

営業利益は、主力のプロバイオティクスやチョコレートの減収に加えて各種費用の増加により、17.8%減の184億円。

医薬品セグメントの売上高は、2018年4月に実施された薬価改定の影響はあったものの、国内主力品の販売数量の伸長や海外子会社の寄与などにより、5.4%増の378億円。

営業利益は、薬価改定の影響、前年同期に発生した一時金収入の反動などが影響し、23.6%減の14億円。

2019年3月期通期の連結決算は、売上高1兆2600億円(前期比1.5%増)、営業利益995億円(5.1%増)、経常利益995億円(3.8%増)、純利益630億円(2.8%増)を予想している。

https://www.ryutsuu.biz/accounts/k080728.html
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牛乳 高齢者ほど愛飲 高い健康意識 「毎日」 65~79歳半数 Jミルク調査

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1::2018/08/14(火) 19:37:06.06 ID:CAP_USER9.net
年齢層が上がるほど牛乳を飲む頻度が高いことが、Jミルクの調査で分かった。カルシウムが豊富で、骨や筋肉の維持などの健康性を評価する高齢者が多い。一方、若い世代ほど牛乳をあまり飲まない傾向にあり、全体に消費拡大が進んでいない実態が浮き彫りになった。

 Jミルクが「2017年 牛乳・乳製品に関する食生活動向調査」で、1万500人からのアンケートをまとめた。牛乳類で飲む頻度を尋ねたところ、「毎日」と答えた世代は、男女とも65~79歳が最も多かった。性別では女性が49%で、男性は45%となり、ともに全世代平均(男性29%、女性34%)を大きく上回っている。Jミルクは「年齢層が上がるにつれ健康意識が高まる他、子どもの頃から牛乳を飲むことが生活に根付いていることが背景にある」と分析する。

 一方、若い年代ほど牛乳を飲む機会が少ない。毎日飲む人は10、20代が、男女とも2割前後にとどまった。「全く飲まない」「週1回未満」の合計は、男女とも3、4割に達している。関係者によると「学校給食が終わると飲まなくなる傾向がある」と指摘。茶や清涼飲料水などの飲み物が増えたことや、牛乳を飲むと太るといった認識が背景にあるという。

 Jミルクは対策として、子ども向けに牛乳に親しんでもらう食育イベントなどを開き、消費てこ入れを進める考えだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010000-agrinews-bus_all
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地域メーカーの安い牛乳買わず 明治 森永 雪印の高い牛乳買うやつって何が目的なの?

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1:  2018/04/08(日) 11:35:58.64 ID:N/rPKYe30
おいしい牛乳注ぎ隊、新容器の特徴をアピール 静岡
(2017/10/26 08:08)

 容器が改善された明治の新商品「明治おいしい牛乳」をPRする「明治おいしい牛乳注ぎ隊」が25日、静岡市駿河区の静岡 新聞放送会館を訪れた。
 利便性が向上したキャップ型で、遮光性に優れ、新鮮な牛乳のおいしさを長時間保つことができるなどの特徴をアピールした。
 同隊の堺梨乃さん(22)は「より新鮮に保てるので新容器になった商品を多くの人に飲んでもらいたい」と呼び掛けた。
 同商品は、昨年9月に九州地区から販売を開始し、順次エリアを拡大。中部地区では17日から販売している。

http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/419953.html

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