コメダ珈琲 コーヒー20円値上げ でも無料トーストは4ミリ厚く

1:  2018/06/02(土) 02:17:30.40 ID:CAP_USER9
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コーヒーチェーン「コメダ珈琲(コーヒー)店」が、主力商品のブレンドコーヒーを全国で1日から20円値上げした。値上げは消費税率がアップした2014年4月以来、4年2カ月ぶり。人件費や配送コスト上昇が値上げの理由という。

 東海3県を中心とした地域では400円を420円に、そのほかの多くの地域では420円を440円に改めた。サンドイッチなどほかのメニューについても店や地域によっては数十円値上げした。

 おひざ元の愛知県では昨年10月、最低賃金(時給)が26円上がって871円になった。前回の値上げがあった14年春時点と比べると91円の上昇。ほかの地域も同様で、人件費や原材料の値上がり分を含めると、自社の努力だけで吸収することが難しくなったという。

 一方、コーヒーに軽食を無料でつける「モーニングサービス」のトーストは、1枚あたり4ミリ厚くした。広報担当者は「単なる値上げではなく、商品価値を全体として高めたい」。

 名古屋市に本社があるコメダは青森、沖縄の両県を除く45都道府県で800店ほどを展開している。(斉藤明美)

2018年6月1日21時34分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL613K41L61OIPE006.html

引用元: ・【コメダ】コメダ珈琲 コーヒー20円値上げ でも無料トーストは4ミリ厚く

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ローソン「目指すところはコンビニコーヒーではなくカフェ。 対面販売でお客様との絆を強めることができる」」オーナー&客「やめて」

1: (禿) [TR] 2018/05/04(金) 09:05:53.88 ID:RYGzc0TA0 BE:932354893-PLT(12931)
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ローソンのコーヒーは、なぜ「手渡し」なのか
https://toyokeizai.net/articles/-/219222

「会話の要素が生まれると考えた」

セブン‐イレブンやファミリーマートが現場の負担軽減という点を鑑み、客自身にマシンで注がせるセルフ方式を採用しているのに対して、ローソンはあえて店員が注いで直接渡す「手渡し方式」を採っている。

 「からあげクンなどカウンターフーズの販売以上に、コーヒーは客と会話が生まれる要素が強いのではないかと考えた。
目指すところはコンビニコーヒーではなくカフェ。
対面販売でお客様との絆を強めることができる」(山田氏)。

「負荷になっている」という声も

これに対し、都内でローソンを運営する加盟店オーナーは「本部のコンセプトは理解している」と前置きした上で、
「現状はどこの店も負荷になっている。
お客さんはコンビニに会話をして和むといったことをそこまで求めていない。
外国人の店員も増えており、日本式のおもてなし、オペレーションがうまくできないケースも増えてきている」
と指摘する。

引用元: ・コーヒー手渡しのローソン「コンビニではなくカフェ。お客様との絆を」オーナー&客「やめて」

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【新作】スターバックス「ストロベリーベリーマッチフラペチーノ」を4/12より発売!代官山でイチゴビニールハウス店も展開

1::2018/04/06(金) 07:06:48.27 ID:CAP_USER9.net
http://otakei.otakuma.net/archives/2018040503.html

2018/04/05
スターバックスが4月12日より、イチゴがもつあらゆる美味しさを詰め込み「イチゴ過ぎる、イチゴ感」を体験できるイチゴのフラペチーノ、#STRAWBERRYVERYMUCHFRAPPUCCINO (#ストロベリーベリーマッチフラペチーノ) を全国のスターバックス店舗(一部店舗を除く)にて販売すると発表しました。

 このフラペチーノはスターバックスのサマーシーズン第1弾として「ワクワクする特別なご褒美感」を盛り上げるものとして登場。

 「全身イチゴ」と紹介されるとおり、ベース、ソース、ホイップクリーム、パウダーなど、すべての素材にイチゴをたっぷり使っているので、みずみずしいジューシーさ、甘酸っぱさ、果実感など、イチゴのあらゆる美味しさが口いっぱいに広がります。

 ベースには、ミルクを使わずみずみずしいストロベリーを楽しめます。また、ゴロゴロした果実感も楽しめるように熱を加えていないストロベリーをそのまま使っています。

 そして優しいクリーミーな味わいのストロベリーパウダーを使ったストロベリーホイップは甘酸っぱいストロベリーの味わいにベストマッチ。最後にストロベリーパウダーをトッピングするので、まるでイチゴ畑にいるような香りに。
 イチゴらしい真っ赤な色合いに仕上げ見た目からもを存分に堪能できます。

 ミルクなしのイチゴのベースに生イチゴ、ホイップクリームもイチゴでトッピングもイチゴ。確かにどこから見ても「イチゴ過ぎる、イチゴ感」。キャッチコピーに納得。

 サイズは Tall サイズ一種類のみ、630円で5月29日(火)までの期間限定販売。
 #ストロベリーベリーマッチフラペチーノ のハッシュタグ付けてSNSにアップしたら映える事間違いなしですね。ただし、オーダーで噛まずに言えるようにするにはちょっと練習が必要かも?!

 また、4月12日から4月15日までの4日間、イチゴビニールハウス農園みたいな「スターバックス コーヒー イチゴビニールハウス店」が代官山 T-SITE内特設エリアに期間限定オープン。こちらはフォトスポットみたいな感じですが、#ストロベリーベリーマッチフラペチーノの販売が15日(日)11:00~18:00 (予定)限定で行われます。

 スタバの看板ももちろん、店内もスタバなのですがまるでイチゴ農園を思わせるイチゴのレーンや正面に位置するバーカウンターの壁面には大量の真っ赤なイチゴでできたイチゴウォールが。「イチゴ農園でスタバの#ストロベリーベリーマッチフラペチーノなう」ってやりたくなっちゃいますね。

画像提供・スターバックスコーヒージャパンPR事務局

(梓川みいな)

edited by 梓川みいな
URL: http://otakei.otakuma.net/archives/2018040503.html
Published: 2018/4/5 13:16 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.



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