松本人志「果物と野菜の違い?マヨネーズかけて食えるのが野菜だ!」

1 名前:fusianasan 投稿日:2018/11/05 14:20:02 ID:0
人気お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(55歳)が、果物と野菜の違いをテレビ番組で語り、視聴者から大絶賛されている。以前から「果物と野菜の境界線」をどのようにして決めればいいか悩んでいたらしいが、ようやく答えが出たというりだ。 ・マヨネーズがジャッジに寄与 松本人志によると、マヨネーズをかけて食べられるのが野菜であり、マヨネーズをかけて食べないものは果物だという。つまりトマトは野菜ということになる。ちなみに日本の農林水産省はトマトを野菜としており、フランスでは果物と定義している。 ・トマトは果物だと思ってた! しかしながら日本にはフルーツトマトと呼ばれるジャンルのトマトが出現しており、トマトが野菜なのか果物なのか、より分かりにくくなっているのが現状だ。人により「トマトは果物だと思ってた!」という人もいるかもしれないが、松本人志の理論であれば野菜となる。 ・人により定義が異なる マヨネーズをかけて食べるものが野菜というのであれば、メロンにマヨネーズをかけて食べる人もいることから、「人により定義が異なる」ことにもなる。皆さんは、果物と野菜のはっきりとした違いを言えるだろうか。 ・トマトはトマトでも糖度によって変化? ちなみにグルメ記者に話を聞いたところ「甘さを求めて食べたいと思うものは果物」と話していた。ということはトマトはトマトでも糖度によって野菜と果物に分かれることになるが、はたしてどうだろうか。 http://buzz-plus.com/article/2018/11/05/downtown-vegetables-fruits/

バナナ、やっぱり最強フルーツだった

1 名前:名無しさん@涙目です。 投稿日:2018/10/20 10:15:01 ID:d9zt0Lwe0
バナナの栄養価:中くらいのサイズで、1本105キロカロリー、たんぱく質1g、脂肪1g未満、炭水化物26g(食物繊維3g)、糖分14g これから紹介するバナナの健康パワーは、どれも科学的に裏付けられたものです。 1. カリウムたっぷり バナナ1本に含まれるカリウムは422mg。1日のカリウム推奨摂取量のおよそ12%にあたります。 2. 体内の水分を保つために役立つ 固形の食べ物がどうして水分を保つのに役立つのでしょう? その理由が、体液バランスの調節を助けるカリウムなのです。特に運動して汗をかくと、水分と一緒に電解質(ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、それにカリウム!)も失われます。 3. 腸によい 中くらいのバナナ1本には、満腹感のもと、食物繊維が3g(1日推奨摂取量のおよそ10%)含まれます。 それに、腸内の善玉菌(別名「プロバイオティクス」)を増やしてくれる発酵性の食物繊維の一種、「プレバイオティクス」も入っていますから、身体全体の健康にとってよい効果があります。 4. 運動前のエネルギー補給に最適 運動する前に食べるとよい食べ物は、エネルギーになる天然の糖分(炭水化物)を含み、あまり胃の負担にならないもの。 バナナはこのふたつの条件を両方とも満たしているうえ、ジム用のバッグに放り込んで手軽に持ち運べます。 5. 運動後の回復にも効果的 バナナは運動の後でも効果的である可能性があります。 2018年の参加者20人の研究によると、バナナにふくまれる化合物とフィトケミカルには、耐久力のトレーニングをした後の身体の炎症を軽くする効果が確認されました。 続きはソース http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15470285/