金麦CM女性は「旦那の死を受け入れられない未亡人」説が話題に

第三のビールとして絶大な支持を得ている「金麦」といえば、サントリーが誇る人気のお酒だが、その金麦のテレビコマーシャルがインターネット上で大きな話題となっている。

・旦那の死を受け入れられない未亡人
このテレビコマーシャルに登場する女性を女優の檀れいさん(46歳)が演じているが、この女性の設定が、実は「旦那の死を受け入れられない未亡人」なのではないかと話題になっているのである。

・旦那をお酒とご飯を用意して待つ
実際にテレビコマーシャルを観てみると、そこには檀れいさんが演じる既婚女性が登場。まだ帰ってこな旦那をお酒とご飯を用意して待つという設定など、とにかく「旦那を待つ」というパターンで統一されている。

・確かにそのように見えなくもない
しかしこのテレビコマーシャル、「旦那を待つ」ではなく「旦那の死を受け入れられない未亡人」という視点で観ても成り立つらしく、そんな設定を念頭において観てみると、確かにそのように見えなくもない。

・こんな嫁が欲しい
しかしながら、このテレビコマーシャルは全国の男性たちに非常に好評で、「こんな嫁が欲しい」「こんな家庭が作りたい」などの声も出ている。皆さんは、このテレビコマーシャルの設定はどんなものと認識しているだろうか。








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http://buzz-plus.com/article/2018/06/15/kinmugi-danna-kaeranai/

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ワイ「新入社員です」ジン「黒の組織に入ったからにはコードネームをつけなきゃな」ワイ「!!」

1: 風吹けば名無し 2018/05/31(木) 13:13:39.87 ID:d1Fqf7DN0
ワイ(頼む…!かっこいい名前来てくれ…!カルバドスとかがいい…!)

ジン「よし、それじゃお前は今日からホッピーだ」
ラム「よろしく、マッコリ」
ベルモット「足は引っ張らないでね、ホッピー」

ワイ「」
mig_R

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漫画家・土山しげるさんが68歳で死去 代表作は「喰いしん坊!」「極道めし」など

これは本日6月1日にリイド社の公式サイトにて発表されたもの。土山は1973年、月刊少年チャンピオン(秋田書店)に掲載された「ダラスの熱い日」で本格デビュー。「UFO戦士ダイアポロン」の題でテレビアニメ化された雁屋哲原作による「銀河戦士アポロン」、映画やドラマになった平井りゅうじ原作による「借王」などで活躍。近年は「喧嘩ラーメン」「極道ステーキ」「食キング」「喰いしん坊!」「極道めし」「勤番グルメ ブシメシ!」など、多くのグルメマンガを執筆していた。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000078-nataliec-ent

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アニメ『美味しんぼ』 ヤバすぎる犯罪行為ランキング

雁屋哲原作日本を代表するグルメ漫画『美味しんぼ』。

主人公の山岡史郎をはじめとした、魅力的なキャラクターが多数登場するが、どの人物もあまりに食べ物が好きすぎて一般的に見て「こりゃないだろ…」と思うシーンもいくつかある。

■飯のために犯罪に手を染めることも
現在はAmazonプライム・ビデオでも美味しんぼのアニメを視聴できるため、気づいた人も少なくないと思うが、じつは犯罪行為にまで手を染めていることも…。

そんなヤバすぎるエピソードを、美味しんぼマニアの記者が選んだヤバイ順に3つランキング形式でご紹介したいと思う。

■第3位:そば屋台の無許可営業
第5話「そばツユの深味」に登場する屋台そばの店主・花川は、そばが好きすぎて届け出が受理されないうちに銀座に屋台を出す、無許可営業を行っている。

山岡と栗田がそばを食べているときに警察にバレ、そのまま撤去されるかと思いきや、そば好きの中松警部によってもみ消されるという結果になる。

■第2位:銃刀法違反と器物損壊と暴行
第7話「炭火の魔力」に登場するうなぎ職人・金三は、自身が勤めるうなぎ屋の先代社長が亡くなり、社長が代わってからうなぎの炭火焼きをガス焼きに変えたことに激怒。

酔ってショーウインドーのガラスを破壊し野次馬に絡み、刃渡りの長いうなぎ用の包丁をさらしに巻いただけで持つという3コンボの犯罪行為を行ってしまう。

しかし、コレも紆余曲折あり、うなぎ好きの中松警部によってもみ消されるという、すさまじい結果となる。

■第1位:時速50km以上のスピード違反
第18話「鮮度とスピード」で主人公の山岡史郎は、お世話になった窯炊き職人の本村が引退するパーティーで提供される牡蠣の鮮度が落ち、味が悪くなっていることに気づく。

そこで以前記事にしたバイク乗り『サンダーボルツ』メンバーに、牡蠣の産地である志摩半島へ連れて行ってもらうことにするのだが、パーティーに間に合わせるために時速200キロ以上のスピードを出して走行。

一発で免停になってもおかしくないレベルの危険運転だが、コレもパーティーの主催である陶山陶人のコネで中松警部によってもみ消されるという、ヤバすぎる結果になる。

■ダントツでヤバい中松警部
ほかにも現代では絶対放送できないレベルの発言や行為をしている美味しんぼの登場人物だが、その中でもズバ抜けてヤバいのが3位から1位まですべて登場した中松警部。

彼がもみ消した犯罪行為は山ほどあるが、まだ警察官を続けられるのはバックに海原雄山などの大物が多数存在するからなのだろうか。

そんな美味しんぼの深い闇を感じながら観ると、面白さも倍増すること間違いナシ。Amazonプライムの会員は、無料で観られるうちにぜひ観てみよう。
mig
https://sirabee.com/2018/05/05/20161614039/

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