【7/3】藤井聡太七段、本日の昼食「ぶっかけうどん定食(いなり寿司)」を選択【第77期順位戦 C級1組】

1::2018/07/03(火) 13:15:53.53 ID:6XumvGdb0.net
将棋の最年少棋士・藤井聡太七段(15)が3日、大阪市内の関西将棋会館で行われた
順位戦C級1組で豊川孝弘七段(51)と対戦している。

先月29日の竜王戦決勝トーナメント2回戦で敗れ、高校進学後10局目で初黒星を
喫してから初めての対局。ここからまた白星を積み重ね、快進撃を狙いたいところ。

そんな対局の最初の食事休憩、昼食の“勝負メシ”に選んだのは「小雀弥(こがらや)福島店」
のぶっかけうどん定食(いなり寿司3個付き、800円)。ちくわ天に半熟卵、たっぷりきざみ
ネギなどが入った、夏向けの冷たいメニューだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000110-spnannex-ent


2::2018/07/03(火) 13:16:04.64 ID:6XumvGdb0.net
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7月2日は「うどんの日」 香川県で田植えが一段落したこの時期うどんを食べるのが由来 農林水産省より

1::2018/07/02(月) 16:30:12.31 ID:CAP_USER9.net
https://twitter.com/maff_japan/status/1013587903761428480?s=21

【Facebook】7月2日は「 #うどんの日 」。 #うどん県 で有名な #香川県 では、田植えが一段落するこの時期にねぎらいとして #うどん を食べる風習があり、それが由来になっています。

2018/07/02 15:59

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【うどん】北九州のソウルフード『資さんうどん』の新社長が全国進出の意欲を語る

1:  2018/06/15(金) 10:14:55.08 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00010000-qbiz-bus_all

うどんチェーン「資(すけ)さんうどん」を展開し、3月に投資ファンドに買収された「資さん」(北九州市)の佐藤崇史新社長(44)が
西日本新聞の単独インタビューに応じた。「まず『北九州の資さん』から『九州の資さん』にする」と、今後1~2年は九州内で
積極出店する意向を表明し、東京や海外への進出は「十分な準備ができた時にやりたい」と意欲を語った。

佐藤氏は、買収先の投資ファンド「ユニゾン・キャピタル」(東京)が社長に起用。就任後、メディアの取材に応じるのは初めて。 (聞き手は井崎圭)

-就任を決めた理由は。

「“本物”に出合えたからだ。昨年冬(投資会社から社長の)誘いを受け、北九州に来てうどんを食べた。
味もサービスも素晴らしく、どこでも通用すると思った。これを広げるのは、一生をかけて良い仕事だと考えた」

-就任後の印象は。

「お客さまの支持がすごい。『資さんうどん全国展開へ』の記事がネットニュースに載り、東京などからも『来てほしい』といった反響が多くあった。
地元を含め広い地域で愛されるブランドだと感じた」

-出店のスケジュール感は。

「今後1~2年は九州内で店舗を増やす。既に福岡県西部や南部などで出店準備を進めている。今後も良い場所があれば積極的に進出し、
創業者の故大西章資(しょうじ)氏が精力的に店舗を拡大した時代の成長ステージに再び持って行く」

-九州外の見通しは。

「資さんの味は東京、大阪、海外でも通用する。まずは九州で基盤づくりをした上で、時期と場所を検討する。十分に準備をした上で、みんなで決めていく」

-店舗増には人材育成と食材の供給力が課題だ。

「外食産業は、人材を育成できる会社が成功する。味など資さんの強み、こだわりを突き詰めて研ぎ澄ます。その上で社員への教育プログラムに生かしたい」

「今の取引先があってこそ、資さんの味ができている。現在の供給元には取引の拡大をお願いしたい。共に成長することが
北九州や九州の元気につながると信じている」

   ◇   ◇
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佐藤 崇史氏(さとう・たかふみ) 慶大卒。97年ソニー。01年ボストンコンサルティンググループ。06年、ファーストリテイリングに入社、
執行役員グループ変革担当や人事部長、社長室長を歴任し、16年に退社。つけ麺チェーン運営会社の社長を経て18年3月から現職。広島市出身。

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【6/5】藤井聡太七段 勝負メシは「御弁当(冷うどん)」第31期竜王戦5組ランキング戦決勝

1:シャチ ★ :2018/06/05(火) 13:04:11.82 ID:CAP_USER9.net
将棋の第31期竜王戦5組ランキング戦決勝、藤井聡太七段(15)対石田直裕五段(29)戦が5日、関西将棋会館で始まった。

 藤井は昨年、6組で優勝して本戦に出場しており、2年連続の本戦出場がかかる。
優勝者には賞金155万円が贈られる。4月に高校進学後、負けなしの6連勝中。勝負は正午前に昼食休憩に入った。

 藤井は勝負メシにそば・うどん店「やまが」の「御弁当(冷うどん)」(830円)を注文。
石田は関西将棋会館にある洋食店「11(イレブン)」の「サービスランチ(一口ヘレカツ)」(900円)を注文した。
両者ともボリュームたっぷりのランチで栄養補給し、長丁場の対局に臨んだ。

 竜王のタイトルは羽生善治竜王(47)が保持している。持ち時間は各5時間。夜には決着する見込み。

6/5(火) 12:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00230032-nksports-soci
画像 藤井聡太七段が注文した「御弁当(冷うどん)」(撮影・松浦隆司)




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【6/1】藤井聡太七段「ぶっかけうどん定食(明太子ご飯セット)800円」を食べてしまう。【第44期棋王戦 予選】

1::2018/06/01(金) 12:45:26.70 ID:yufFsUnM0.net
こいつ麺ばっかり食ってるな






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