うな丼(並)4000円 良心的な店「これでも赤字覚悟」

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1::2018/07/19(木)12:30:12 1ca
7月20日は「土用の丑の日」。
専門店だけでなく、スーパーやコンビニでも「うなぎ」を大々的に販売しているが、水産資源としてのうなぎは危機に瀕している。
うなぎを名物にする静岡・三島の専門店では、うな丼の並を今年から4000円に値上げした。
10年前のほぼ倍の価格だが、利益はほとんどない。
良心的な専門店ほど苦しむ現状とは――。
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カニ殻由来のキチンナノファイバーに高い発毛効果があることが判明 ミノキシジルより効果大

1:  2018/07/07(土) 09:39:30.42 ID:VaiA+BoN0 BE:844481327-PLT(12345)
 
カニ殻に含まれる極細の繊維状物質に高い発毛効果があることが、鳥取大などの研究で分かった。
マウスの背中やヒトの毛根にある毛乳頭細胞を使った実験では医薬品成分「ミノキシジル」よりも効果があった。
研究チームは、「既存の育毛剤に混ぜる」などの方法で実用化したいと話している。

実験では、カニ殻を分解して得られるキチンナノファイバー(CNF)の性質を改変した「キトサン化CNF」を剃ったマウスの背中に塗り、他のさまざまな素材と発毛効果を比較した。
その結果、毛の長さ、毛の面積率、成長期の毛根数で、キトサン化CNFが発毛剤リアップ(大正製薬)の有効成分として知られるミノキシジルを上回った。

またヒトの正常毛乳頭細胞を用いて同様に比較したところ、血管新生量、毛母細胞の活性化量、毛乳頭細胞の増殖性でキトサン化CNFがミノキシジルを上回った。

同大大学院工学研究科の伊福伸介教授らが発毛効果に着目したきっかけは、キチンやキトサンを含む既存の動物用医薬品を犬や猫のけがの治療に使うと毛根まで再生されて毛が生えそろうことが知られていたため。
また、皮膚炎マウスの治療にキトサン化CNFを用いてみると毛がよく生えた。

伊福教授はメカニズムについて、「よく分かっていないが、そのサイズや形状から毛根深部に入り込んで、毛乳頭細胞を刺激して血管内皮増殖因子や線維芽細胞増殖因子といった発毛に関わる物質の産出を増やしているのではないか」とみている。

https://www.sankei.com/smp/life/news/180707/lif1807070001-s1.html
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引用元: ・カニ殻由来のキチンナノファイバーに高い発毛効果があることが判明 ミノキシジルより効果大

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サバの缶詰、なぜ人気?ツナ缶より生産多く、販売休止も

1: 2018/06/25(月) 09:30:10.18 ID:CAP_USER9
◆サバの缶詰、なぜ人気?ツナ缶より生産多く、販売休止も
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サバの缶詰が売れている。
年間生産量でツナ缶を逆転。増産に追われる生産現場からはうれしい悲鳴があがり、店頭にはおしゃれなデザインの新商品も並ぶ。
なぜいま、サバ缶なのか?

都市圏を中心に約160店舗を展開するスーパーマーケット「成城石井」(本社・横浜市)。
高級食材が並ぶ店頭で、庶民の味のイメージが強いサバ缶が飛ぶように売れている。

同社によると、今年5月のサバ缶の売り上げは、前年同月比約220%。
これまで2メーカーの取り扱いだったが、7メーカーに増やした店舗もある。

※続きは非公開の有料記事のため、公開された無料記事のみ引用しました。

朝日新聞 2018年6月22日15時35分
https://www.asahi.com/articles/ASL664TMYL66UBNB008.html?iref=comtop_list_lif_n01

■前スレ(1が立った日時:2018/06/24(日) 17:04:50.39)
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529841050/

引用元: ・【経済】サバの缶詰、なぜ人気?ツナ缶より生産多く、販売休止も ★3

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