【悲報】チョコモナカジャンボ 130円→140円へ(;_;)

森永製菓は26日、来年3月の出荷分から、アイスクリーム「チョコモナカジャンボ」など5商品を税別で10円、箱入りのアイス「パリパリバー〈バニラ〉」など2商品を税別で20円値上げすると発表した。
値上げは2015年3月以来、4年ぶり。物流費や人件費、原材料の上昇が理由だという。

 「チョコモナカジャンボ」や「ビスケットサンド」などの希望小売価格は、税抜きで130円から140円となる。箱入りの「パリパリバー〈バニラ〉」と「パキシエル」は20円高い350円となる。
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https://mainichi.jp/articles/20181126/k00/00e/020/235000c

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サーティワンがアメリカ人が映画の中で食べてるような『スーパービッグカップ』を発売 11月1日~25日まで

https://rocketnews24.com/2018/10/31/1134177/
アイ・ハヴ・ア・ドリーム。この私、あひるねこには夢がある。映画の中でよくアメリカ人が食べているような巨大アイスを、自分も食べることである。業務用アイスみたいな味気ないのはノーサンキュー。もっと……もっとドリーミンなアイスを食べたいのだ。

そして今回、ついにその夢が実現する時がやって来た。明日2018年11月1日、「サーティワン」が発売する新商品『スーパービッグカップ』。こいつがまさに、夢にまで見た “あのアイス” なのである! 実物を一足早く食べる機会に恵まれたため、さっそく夢を叶えてみたぞ。

■ サーティワンに巨大アイス登場

全国のサーティワンにて3100個限定で発売される『スーパービッグカップ』は、約1160グラムものアイスが詰まっているというリアルガチの怪物商品である。そのお値段、なんと税込3100円……! 
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ババヘラアイス、宮城県の保健所の基準により販売出来ず 業者戸惑う

 秋田のソウルフードと呼ばれる氷菓「ババヘラアイス」について、県境を越えたイベント販売などが一部足踏みを強いられている。独特の販売方法に対し、県ごとに許可基準が異なるためだ。今月も宮城での取り扱いを見送ったケースがあり、業者は戸惑いを隠せない。

 今月中旬にあった自転車イベント「ツール・ド・東北2018」の主会場(石巻市)で仙台市の業者がババヘラを販売しようとしたところ、石巻保健所の許可が下りなかった。
 業者は「問答無用で駄目と言われた感じ」と残念がる。保健所が問題視したのはババヘラを保存用の容器からへらですくい、コーンに盛り付ける売り方だった。
 宮城県と仙台市には、イベントなど仮設店舗の営業許可や食品の扱い方を定めた要領がある。アイス類は「ほこりが入る」などとして容器からすくって売る方法を禁じている。
 秋田県の場合、タンク式の手洗い設備を用意するなど一定条件下でババヘラの屋外販売を認めてきた。県によるとババヘラが原因とされた食中毒の例はない。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000009-khks-soci

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かき氷カップはなぜ周囲がギザギザ? アイスと違う理由、わかった人は?

【問題】
 マンホールの形が丸いのは、穴にマンホールの蓋が落ちないためというのは有名な話です。さて同様に、商品特性上、この形が必要という別の商品をご紹介しましょう。コンビニで売られているカップのかき氷ですが、なぜかアイスクリームと違い、容器は円型ではなく縦にぎざぎざの絞りが入っています。
かき氷の容器はなぜこのような形をしているのでしょうか?

【ヒント】
 アイスクリームとかき氷の違いはどこにあるのか考えてみましょう。その上で、その違いがあるとなぜ容器の形が違う必要があるのか、論理的に可能性を考えてみましょう。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00010005-nikkeisty-bus_all 続きを読む