【画像あり】ドラえもんに登場した「カップ麺のプラモ」は実在した?日清食品がツイッターに挙げた写真が話題を呼ぶ

1 名前:記憶たどり。 ★ 投稿日:2017/06/17 6:30:03 ID:CAP_USER9.net

日清食品がツイッターに載せた1枚の写真が話題を呼んでいる。

画像は日清食品のカップヌードル...と思いきや、よく見るとカップヌードルのプラモデルだ。中に入っている肉や卵といった細かい具材まで再現されている。
このツイートは2017年6月15日に「組み立て時間、3分?」というコメントとともに投稿されたもので、6月16日段階でリツイートが1万7000超、「いいね」も2万5000超となっている。

■「確かのび太君が作っていたような」

ツイッターでは、

「ドラえもんを思い出す」
「確かのび太君が作っていたような…」

と、ドラえもんのエピソードを思い出したとのコメントが相次ぐ。ドラえもんの「ぼくを止めるのび太」という話でのび太がカップ麺のプラモデルを作るシーンがあり、それを思い出した人も多くいたようだ。

続きはソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000010-jct-soci


あなたは3分で「作れる」か?



カップヌードル公式Twitterより。


https://twitter.com/cupnoodle_jp/status/875178607856861184


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【朗報】吉野家、遂に出前参入

1 名前:まはる ★ 投稿日:2017/06/16 21:54:01 ID:CAP_USER.net
吉野家が「出前」に参入した。別会社が運営する宅配ポータルサイト「出前館」に注文が入った場合に、一部の吉野家店舗から配達する仕組みだ。配達は朝日新聞販売店「ASA」などのデリバリー拠点が所有するバイクと配達員で行う。

 この仕組みでは「シェアリングエコノミー」を採用している。シェアリングエコノミーとは、使われていない資産を有効活用することだが、新聞販売店でいえば、新聞配達をしない時間帯の配達員とバイクを出前に活用することがそのひとつだ。

 飲食店は、デリバリー機能がなくても出前が可能になる。シェアデリバリー拠点が新聞販売店の場合、その新聞販売店は所有するバイクと配達員を有効活用でき、出前館の運営会社は収入を得られる。利用者は出前の選択肢が増え、家にいながらスマホなどで簡単に注文ができる。

 このように、4者が得するシステムといえるだろう。出前館は3年後までにシェアデリバリー拠点を200カ所まで拡大する方針だ。

続きはソース
http://biz-journal.jp/2017/06/post_19466.html



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